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ショック!! アトピーのモデルって!?

おはようございます。

今だに、心に残っているショックだったことがあります。

私、シャビロウが皮膚科に行き始めた当時は、
「酷い アトピー性皮膚炎」の人は、ほとんど周りにいなかったと思います。
気づかなかっただけかもしれませんが。


ある時の夕方、そうそう外は曇っていました。
いつも通り待合室で待って、いよいよ診察です。

医師が、少し皮膚を診察するなり、
「少し、腕をこのようにしてもらえるかなぁ?」 といわれたので、

診察するのだろうと思い、指示通りに・・・

先生プロが使うようなカメラを手にして、
いきなり、いきなりですよ!!

許可を取るまもなく、
パシャ、パシャと取り始めるではあ~りませんか!!

皮膚科の学会で発表したいので、
写真を撮らせてもらったようなことをあとから
言われたことがあります。

写真を撮るときの先生の顔はニヤッとしていたような気がします。 よっぽどひどかったのだなぁと思いました。

実際、自分で言うのも嫌ですが、酷すぎたのです。
いいサンプルというか、学会で発表できるネタにでもなったのでしょうね。

でも、すごいショックでした。
結局、その病院では全く皮膚の状態が改善しませんでしたが。
実験台にされそうで、行くのが怖くなりました。

きちんと最初から、
理由をお話ししてくれれば、違ったかもしれませんが。
小学生の頃の出来事でした。

あっ、顔の写真も撮ったような気がする。
眼を何かで隠した記憶もあるし・・・

今回はここまでにします。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。
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もう、ご存じかも・・・皮膚の保護機能向上でアトピー改善…化合物発見

こんにちは。

もうご存じかもしれませんが。
皮膚の保護機能向上でアトピー改善…化合物発見
されたようですね。

・・・・・ここから・・・・・

外部から体を保護する皮膚のバリア機能を高めることにより、
アトピー性皮膚炎の症状を改善する化合物を発見した、
と京都大の椛島(かばしま)健治准教授らが発表した。

17日の米アレルギー専門誌電子版に論文が掲載された。

アトピー性皮膚炎は、国内に約40万人の患者がいる。
治療では、免疫反応を抑えるステロイド剤などが使われるが、
感染症にかかりやすくなるなど副作用の問題がある。

グループは、アトピー性皮膚炎の患者の皮膚で、
水分や強度を保つたんぱく質「フィラグリン」が減っていることに着目。
約1000種類の化合物を調べ、フィラグリンを数倍に増やす効果がある
「JTC801」という化合物を見つけた。

この化合物を水に溶かしてアトピー性皮膚炎のマウスに毎日飲ませたところ、
4~6週間で量がほぼ回復し、症状も改善した。目立った副作用はなかったといい、
椛島准教授は「10年後をめどに臨床試験の実施を目指したい」と話している。
(2013年9月17日14時40分 読売新聞)

参考まで。

アトピー 辞書では・・・

おはようございます。

さて、今回はちょっと気が向いたので、
パソコン付属の国語辞典(小学館)で調べてみました。

まず、
アトピー体質の人に生じる湿疹(しっしん)である。

乳児型は、
顔や頭に湿潤性の湿疹ができ、かゆい。

小児型は、
ひじ•ひざの屈側部に乾燥性の湿疹ができるもの、
四肢の伸側部にできるものがある。

成人型では、
さらに頸部(けいぶ)•額(ひたい)•まぶた•前胸部•手関節部
などにもできる。
ということらしいです。

全部、経験してきているぞぉ!!


ちなみに、アトピーとは、
同じく パソコン付属の国語辞典(小学館)で調べると
生まれつき、特定の物質を抗原として感じやすく、過敏症を起こす傾向。
となっています。


ネットで少し検索してみましたが、
根本的なところはまだ、わかっていないようですね。

いろいろな治療法もあるようですし、昔とは違うなぁ!!

逆にありすぎて、
どれが自分にあった治療法かわからなくなりそう!!

検索して見つけた、九州大学医学部の皮膚科学教室のホームページです。
参考までに
http://www.kyudai-derm.org/index.html


今回はここまでにします。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。

あの時の治療!!

こんにちは。

さて今回は、治療について思い出みたいなものを・・・

えっと・・・
当時は、アトピー性皮膚炎について調べたことはありませんでした。
インターネットの環境が整った時ぐらいから、
ようやく、簡単に調べれるようになったので、
少しは調べることがあったのですが・・・

それまでは、
皮膚科の冊子を見たことがあるくらいです。

いろいろな本や雑誌もあったと思うのですが、
あえて、触れずにいました。
見ると、怖くなるので。

だから、当時どんな病気で、
どんな症状で、どうなっていくかとか、
他の人の体験談など調べたりしませんでした。
医師から少し聞くくらいで・・・

でも、
各病院に診察に行った時などに雑誌などをとことん
探したときもありましたけれどね。

あと調べなかった理由として、
その当時は、医師を信じていたからだと思います。


たいていどこの病院でも医師は、
毎回、同じ薬を出すだけでしたが、
塗り薬を塗ることで、症状がマシになっていたので、
薬を塗ることで自然に治っていくと思っていました。

症状がきつくなると、次々に効果のある塗り薬を出してくれて、
また、
その薬が痒みを抑えてくれるので、完全にお医者様を信じ切っていました。

それが、
身体にとって凄い負担になっていたのででょうけれどもね。
いや確実に負担になっていたのですが。


毎日、1チューブは使い切っていました。
そして、
毎日のように、通院というか、薬を処方してもらいに
行っていた記憶もあります。

今考えただけでも、ゾッとします。


今回はここまでにします。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。

アトピー性皮膚炎の略歴(概要)

こんにちは。

今回は、自分自身のアトピー性皮膚炎の経歴です。
自分でも忘れないための備忘録でもあります。

今後、思い出したことがあれば、追記します。

さて、アトピー性皮膚炎の経歴ですが、
はっきりと自覚をしたのが、小学生頃だと思います。
でも、
もっと小さいときにも何かあったような気がしないでもないんですが。

親に聞くと、
保育所に通っている頃から症状があったみたいです。
特に高校生頃からひどくなり始めたのを覚えています。

小学生の頃は、以前書いたかもしれませんが
飛び火(水疱性膿痂疹)が酷く、
いつも、四六時中、皮膚を掻いていました。

中学の頃もひどかったです。
高校時代は、更に症状が悪化していた記憶があります。

だから、中学高校とプールの授業が嫌でした。
あと、組み体操があり、上半身裸で行っていたので、
その時も辛かった思い出があります。

あと、部活動で陸上競技の試合に出るのも躊躇するくらい
辛い時期もありました。
アルバムなんか特に見たくないですね。


20歳前後(大学生)に少し終息したかと思えば、
大学卒業から社会人2年目ごろ急にひどくなり始めた記憶もあります。

スポーツインストラクターで
毎日のようにプールに入っている時期もあったのですが、
その時は、だいぶ落ち着いていたような記憶があります。
人前に出ても、「アトピーあるのね。」とお客様から言われるくらいで、
仕事に支障はなかったです。

約10年前に結婚してから、少しずつ改善してきました。
ここ、6年くらいは、確実に安定しています。
念のため、定期的に皮膚科に通っています。

という感じです。思いつくままに書いてみました。

今回はここまでにします。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。

薬の影響:大学時代の変な腰痛!!

こんにちは。
薬の影響についての前回の続きです。
薬が原因で肝臓を悪くしている場合があります。
アレルギーのある人の場合も、
ある特殊な薬によって肝臓を悪くしてしまうことがあります。

肝臓の調子が悪くなると人によって、
いろいろな症状がでるみたいで、
シャビロウみたいに、腰痛がひどくなったりする事もあるみたいです。

腰痛が肝臓の危険信号だったのかもしれません。
薬の使いすぎだったのかもしれませんね。

その時に
もっと詳しく血液検査とかをしていれば良かったのでしょうけれど。
なんせ、その当時は、もう医者を信じられなくなっていたのです。


腰痛といえば、
よく覚えているのが、大学生時代、
そんなにきついトレーニングをしていないのに、
腰痛が酷かったように思います。

というか、
腰の筋肉が異常に凝っていたような記憶があります。
特に右側の腰(肝臓のある当たり)が、妙にポコッと膨らんだというか
凝り固まっていたような記憶があります。

今では、全くなくなりましたけれども。
だから、
大学時代、全くといっていいほど 運動する気力が出なかったのかもしれません。
ちょいと言い訳かもしれませんが・・・

いつも身体全体が、
だる~い、おも~い 感じでした。


今回はここまでにします。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。

以前、教えてもらった薬の事!!

おはようございます。
まだ、このブログに慣れていません。

今回は、私自身が経験してきたというか、
以前、教えてもらった薬の影響について
書きたいと思います。

学生(約20年前かな?)の頃だったときの話です。
(古い情報かもしれませんし、間違っているかもしれません。)
薬剤師さんに聞いたことがあります。
以下、教えてくれたことです。

薬の多くは肝臓で代謝(解毒)されて、
腎臓(胆道からも)から排泄されます。

肝臓の代謝能力を上回る量の薬物を
服用することで障害も起こります。

薬は、肝臓に負担をかける

肝臓の働きは、
重要な仕事のひとつである「解毒作用」があります。

解毒作用というのは、体の害になるものを分解して排泄し、
体を守る働きのことで す。

毒になるものというのはアルコールや食品添加物、
さらには体内で処理された物質など、いろいろありますが、
飲んだ薬はすべて肝臓で分解されるようです。

お医者さんが言ってました。特に薬剤師の方が・・・
薬を飲むと肝臓に負担をかけるので、
肝機能が低下していると、
肝臓が 薬を分解するのに時間がかかり、
効果が長く、強く働くみたいです。

だから、
「なるべく、薬は使わないようにしてね。」と
よく言われていました。
当時、毎週のように薬を処方してもらっていた
からかもしれませんがね。

このことにもっと早く気づいていればなぁと・・・

今回はここまでにします。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。

やっぱり自然治癒力!?

こんにちは。

アトピー性皮膚炎を克服していく中で、
知識として食べ物のアレルギーや皮膚バリアが
うんぬんかんぬんも非常に大切だと思いますが、
それよりも、
個人的には 自然治癒力を最終的には信じたから
ほぼ克服できたのかもしれません。

まぁ、
本音はよくわからんのですが・・・

でも、
皮膚ばかり気にしていてもダメなような気がします。

もちろん、
皮膚のケアは重要だと思いますが。

やはり、
中からも改善していくのも大切だと思います。

他に気づいたのが、
これは私だけに当てはまったのかもしれませが、
簡単に書くと、
肝臓の働きをよくすればよくなるのではと、
経験的に思うようになってきました。
医学的根拠は知りません。 個人的に感じたことです。

個人的な克服のキーワードは、
自然治癒
肝臓

だったような気がします。

自然治癒力とは
小学館国語辞典で調べますと
しぜん-ちゆ【自然治癒】
生体が本来もつ防御•免疫機構などによって病気が治ること。


肝臓の働きについては、
かん-ぞう【肝臓】
右上腹部にある暗赤色の最大の臓器。
消化管に付随する腺性の器官で、胆汁を生成するほか、
糖•たんぱく質•脂質•ホルモンの代謝、有害物質の解毒、
血液の貯蔵などの働きをする。

再生性があり、また代償性があるため、
一部が健全であれば全体として正常の機能を示す。 レバー。きも。

と思わず調べてしまいました。


今回はここまでにします。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。

日頃のお手入れ

こんにちは。

今回は日頃のお手入れについて
少し書きます。

現在は、定期的に通院しています。
主な理由は、定期的なメンテナンスのためです。
あとは市販の保湿剤ではどうも、安定しないからです。

アトピーに関しては医者からは
なにも言われなくなりました。

ただ、通常の人の皮膚とは違って、
薄い?というか、まだ弱いみたいなので
定期的な保湿というかメンテナンスが必要ですね。
と言われています。

病院で処方されるクリームは、
ちょっと皮膚の状態が悪いなぁと感じるときに使うだけです。
安定してくるとほとんど使いませんね。

普段のメンテナンスは、
①基礎化粧水(手作り)
②にがり水
③ワセリン
④ホホバオイル
などを入浴後に使用しています。

痒みなどがあり、酷くなりそうなときは
病院で処方されたクリームを使っています。


油断はしないほうがいいと思いますので、
メンテナンスだけは忘れないようにしています。

でも、忘れてしまうことがけっこう
あるんですよね。

今回はここまでにします。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。

テーマ : アトピー性皮膚炎
ジャンル : 心と身体

今の皮膚の状態

こんにちは。

今回は、今の状態について書きます。

ほとんど「アトピー性皮膚炎」の症状はでません。

時期によって、
少し肌が乾燥して、痒みがでることがあるくらいの状態です。

個人的には「ほぼ完治」だと思っています。
かかり付けの医師もそのように言ってくれています。
でも、油断することはできないと思っています。


今の課題は、アレルギーかな。
花粉症、ハウスダスト、ホコリぐらいです。
あと、猫もだった。

変な言い方かもしれませんが
共存?というか、
うまくコントロールできているような気もします。
病気と共存というのもおかしいかもしれませんがね。

それが正直な気持ちです。
一昔前に比べたら、非常にラクになりました。

今回はここまでにします。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。

アトピー性皮膚炎とのつきあいはじめて

こんにちは。

思いつくままにアトピー性皮膚炎の体験談を書いているので、
重複したりするかもしれませんがご了承ください。

さてさて、
出会ってからというか、付き合い始めての
アトピー性皮膚炎の治療は、
病院(皮膚科)に行くだけでした。

最初の頃は、塗り薬だけで、
いつの間にか、内服薬も飲むようになってきました。

大学生になってからですが
民間療法も積極的にいろいろ試してきましたけれども。

あと、今になって振り返ると
特にメンタル的な部分が大きかったのかもしれません。

当時、アトピー性皮膚炎が少しでも、
楽になるか克服できればいいと思っていたから
何でも取り入れていました。

今後、自己流の内容も含んで、
何を行ってきたかも書ける範囲というか、
覚えている範囲で今後、書いていこうと思います。

今回はここまでにしたいと思います。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。

アトピー性皮膚炎との出会い

こんにちは。
さて、今回からアトピー性皮膚炎の体験談を
書いていくのですが・・・

私は、アトピー性皮膚炎と出会ったのは、
正直、いつからかは覚えていませんが、
通院(皮膚科)は小学生の頃からしていたことを覚えています。

小学生の低学年の頃は、飛び火(水疱性膿痂疹)を
よく起こしていたことを覚えています。

掻きむしらないように、ガーゼや包帯でグルグル巻きに
されたりしていました。

よく、掻きむしっていたので
皮膚の状態がよく、グジュグジュな状態でした。

下着にひっついたり、服にひっついたりして大変だった
記憶もあります。

そういった症状を繰り返しながら、
何カ所もいろいろな皮膚科の病院にも行きましたし。

いったい今までに治療費にどんだけ支出しているかを考えると
ゾッとします。

ある時からアトピー性皮膚炎と診断された記憶があります。
おそらく、中学生になってすぐの頃だったかもしれませんが・・・

こんな感じでアトピー性皮膚炎と付き合うことになったように
思います。

今回はここまでにしたいと思います。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。

テーマ : アトピー性皮膚炎
ジャンル : 心と身体

内容について

おはようございます。

さて、このブログで書いている内容(アトピー性皮膚炎)ですが
正直、医学的なことを調べていません。

今でこそ、
ホームページなどで調べることが出来ますが、
まだ、小学生から大学生の頃は、
インターネットが全然普及していなかった状態で した。

当時を振り返って
純粋に感じたことや実践してきたことを
書いていきたいので、調べたりはしていません。

医学的に違うのでは?
非常識なのでは?
と感じる文章や不適切な内容があるかもしれませんが、
個人的に感じたことをありのままに書いていますので
ご了承ください。

あくまでも、個人的な経験をそのまま書いていますので。
あと、コメントも頂ければうれしいです。

あと、いろいろな情報もお伝えできればと思います。

今回はここまでします。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。

これからしばらくのブログテーマは

こんにちは。
まず、自分自身が、試行錯誤してようやく アトピー性皮膚炎を
ほぼ克服したてきた体験談を書きたいと思います。
少しでも参考になればいいのですが。

アトピー性皮膚炎の専門的な情報や詳しい治療方法のブログではないので、
あらかじめご了承ください。
シャビロウが経験したアトピー性皮膚炎との向き合い方や治療経験をそのまま、
正直に書き出していきます。

ご興味あれば、また、参考になれば、続けて読んでいただければと思います。
なにより、今、アトピー性皮膚炎で悩んでいる方に
少しでも役立つ情報になればと思っています。

このブログについて

こんにちは。
さて、2回目の更新ですが・・・

ブログタイトルは、
「なんでも日雑帳・心と身体編」にしていますが、

これは、現在「シャビロウ・何でも日雑帳」という
ブログを書いているのですが、その中のテーマの一部を
このブログで本格的に書いていこうと思ったので
こんなタイトル名になっています。

どれくらいの頻度で更新できるかわかりませんが、
よろしくお願いします。

FC2ブログをはじめます。

はじめまして、シャビロウと申します。
このたび、FC2ブログで、身体に関わることについて
書いていこうと思います。
まずは自分が体験や経験してきた病気の克服などについて
書く予定です。
よろしくお願いします。
プロフィール

シャビロウ

Author:シャビロウ
ご訪問ありがとうございます。
シャビロウと申します。
現在、40代のサラリーマンです。

今までの体験・経験・勉強してきた中から、
主に心と身体に関していろいろとわかる範囲で、
気の向くままに紹介できればと思っています。
 特に、アトピー性皮膚炎や自律神経失調症などについて
も経験を書いています。少しでも参考になれば幸いです。
何卒、よろしくお願いいたします。

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